トップを始めとする管理職が企業経営上求められる問題発見・解決能力に必要なマネジメント・スキルは充分ですか?
自社・同業他社・得意先等の公開されている企業(財務データを含む)データーを教材に、Discussionを通してマネジメント・スキルのCommunication,Judgement 及びDecisionの向上による個人・企業変革プログラムを実行してみませんか。企業研修・個人研修のプログラムの内容は下記で実施中。
導入企業:
日本通運株式会社、富士重工株式会社、中央精機株式会社、豊田通商株式会社、株式会社デンソー、 KOA株式会社、株式会社JCB,ブリジストンサイクル東日本販売会社、凸版印刷株式会社、 トヨタ車体株式会社、ベンチャー企業数社等
1.企業哲学は?
2.企業目標としてのROA(資産利益率)を改善するには,貴方は何を実行しますか?
3.ROAを構成している自社の財務データを利用して財務諸表の目的・構造・内容を知る
4.自社の問題点発見・解決のヒントを把握する
5.改善案の討論
6.自社・他社(同業・得意先等)の財務データーから彼らの戦略を読む
7.自社の目標・経営計画を策定する
8.実行基準を明確にする
9.事業再生案の作成と実行
10.リスク管理
11.新規事業のシード発見と事業化
12.コスト削減策を探る